2008年2月1日金曜日

ブリトニー 再度緊急搬送

ブリトニーがまた救急車で運ばれた。
パパラッチによると親子喧嘩のようだが、アドバイザーがペラ男でまことしやか
に話をするから、もっと話がややこしくなる。
ヒモ男しか寄り付かない友達がいないブリトニー。
もし、病気だったらしっかり治したほうが良いと思う。



Britney Spears Goes to the Hospital


---Britney Could Be Involuntary Commitment Candidate---
Posted Jan 31st 2008 8:16PM by TMZ Staff
http://www.tmz.com/2008/01/31/britney-could-be-involuntary-commitment-candidate/

Sources at UCLA Medical Center tell TMZ Britney Spears has been classified as "G.D." -- Greatly Disabled. That is a huge and dangerous deal. That means the patient is unable to take care of basic needs, such as the acquisition of food, clothing or shelter. Being G.D. is one of the criteria for involuntary commitment.

Several health care professionals tell us Britney has fallen into a "manic state" due to her bipolar disorder. We're also told she arrived at the hospital this morning at around 2:15 AM, but wasn't admitted until 4:15 AM because she was causing such a scene in the hospital.

We first reported that Britney accused her mother of sleeping with her boyfriend. Now we have more. We're told Britney screamed, "The only reason she's admitting me is because she wants to be alone with her boyfriend! She wants to sleep with my boyfriend!!" Britney never said exactly who she was talking about.

When Brit calmed down, she talked about her kids, how much she misses them and how it's unfair that she doesn't have them.


---ブリトニー・スピアーズ、今度は小学校に現われ挙動不審---
2008.01.31 更新
http://www.hollywood-ch.com/topics/08013102.html

奇行がとどまるところを知らないブリトニー・スピアーズだが、今月初めに地元の小学校に突然一人で出没していたことが明らかになった。しかもその様子は明らかに尋常じゃなかったという。

平日の3時にビヴァリー・ヒルズの小学校に現われたブリトニーは、学校のそばの駐車場に愛車を停めると、タバコを吸いながら10分くらいぶつぶつ独り言を言っていたそうで、「ブリトニーは明らかに様子がおかしいようでした」とある目撃者は語る。「だからそばに寄って『大丈夫ですか?』って聞いたんです。すると彼女は、『あたしの子供たちを迎えに来たの』って言ったんですが、すぐ『あ、あたしのじゃない。新しい弁護士の子供よ』と言い直していました」。

授業が終わり、校舎から出てきた子供たちは、ブリトニーの様子に怖がり、ちょっとした騒ぎになったため、ブリトニーは裏口から退散させられたという。

結局子供を誰一人連れて帰らなかったブリトニーは、帰り際、そばにいた女性に、「あなたとっても良い人ね。電話番号教えて?私、友達がいないのよ」と語りかけたそうだ。


---ブリトニー・スピアーズが母親と和解---
Jennifer Vineyard, MTV News
http://www.mtvjapan.com/news/fashion/news_fashion_detail.php?celebrity_news_id=511

現地時間の27日夜、何ヶ月も疎遠だったブリトニー・スピアーズと母親のリン・スピアーズさんが、ロサンゼルスで再会した。リンさんは娘に会う前に、米「ライフ・アンド・スタイル」誌の取材に応じていた。

「ブリトニーのことは四六時中考えているわ」と彼女は同誌に打ち明けた。「彼女のことが頭から離れることはないの。私はブリトニーを心から愛しているのよ。1番の望みは、彼女を守り、彼女を取り巻くすべてを良くすること…私は期待されているようにがんばっているわ。最善を尽くしているの」。

リンさんがロサンゼルスに到着した翌日、ベテランキャスターのバーバラ・ウォルターズは自身の番組「ザ・ヴュー」の中で、ブリトニー母娘が再び連絡を取り合うようになったと発表した。ブリトニーのアドバイザー、サム・ラフティを取材したウォルターズは観客に対し、「お母さまはブリトニーがやろうとしていることに対して、とても協力的です」と語った。

それには、医療ケアも含まれている。ラフティはウォルターズに対し、ブリトニーが精神科医に掛かっていることを明かした。

「何らかの治療を受けているものだと思われます」とウォルターズは加えた。「彼はブリトニーが治療可能な精神的問題に苦しんでいると言っていました。感情の起伏が激しく、寝つきが悪いそうです」。28日夜には、ブリトニーが母親と薬局に行く姿が目撃されている。


---ブリトニー父 「娘は躁うつ病」---
MTV News [2008-01-11]
http://www.mtvjapan.com/news/fashion/news_fashion_detail.php?celebrity_news_id=495

芸能ゴシップサイトTMZ.comによれば、ブリトニー・スピアーズの両親、特に父親のジェイミー氏が、何ヶ月にも渡って、ブリトニーに躁うつ病の治療を受けるべく精神病院に入院するよう説得していたとのこと。

同サイトによれば、ジェイミー氏は昨年の夏から、娘が薬物中毒ではなく、精神病で苦しんでいると感じていたという。施設に入るよう強調していたが、ブリトニーに断られたそうだ。また、躁うつ病の検査を受けることも拒否されたという。

TMZはまた、両親は娘が治療を拒む主な原因が、常に行動を共にしているサム・ラフティだと確信していると伝えた。実際に両親はラフティに憤慨し、先週ブリトニーが入院した際は、病院から追い出したという。

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