2008年6月22日日曜日

オバマ 人種差別との戦い

オバマは現在も人種差別と戦っている。
エネルギー問題、助成金、ファーストレディー等色々と対立し戦っているが
一番戦っているのは人種差別のようだ。
「オバマが大統領(黒人が住人)でも私達はまだホワイトハウス(白人の家)と
呼ぶのか」
と言う差別ボタンがヒューストン州共和党大会の会場周辺で、土産物として
売られていたとのこと。
党大会で人種差別を推奨する部品販売が平然と行われいた。
米国の場合、愛国心ではなく人種差別で国民のガス抜きをしている傾向がある。
実際には、オバマ関係者も「スカーフをかぶったイスラム教徒の女性2人が
テレビに映る位置から排除」とのことで、宗教差別(人種差別)している。

昔、国会議事堂もブラックハウスからチョコレートハウスと言い換えた時期が
あった。それでも、人種差別を連想させる自虐的な呼び名だ。
無知とは怖いものだ。


Obama's roots are in Chicago's South Side


Obama on Campaign Financing: "The System is Broken"


29 June 2006 Obama Campaign Funding


Cowards, Scumbags Republicans, attacking Michelle Obama!


Barack Obama on Offshore Oil Drilling


CNN - Obama hits McCain on energy


McCain Attacks Obama While Iowa Floods


---「もう1人のライス」脚光、オバマ氏の外交顧問---
2008年6月21日22時22分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080621-OYT1T00661.htm

 【ワシントン=貞広貴志】米大統領選で、民主党のバラク・オバマ上院議員(46)の外交顧問スーザン・ライス氏(43)の存在に注目が集まっている。
 歯切れ良く外交を語る黒人女性の姿は、ブッシュ大統領の外交指南役のライス国務長官ともだぶり、「オバマ政権では国家安全保障担当の大統領補佐官に抜てきか」(英エコノミスト誌)との呼び声まで上がっている。
 ライス氏は経営コンサルタントを経て、クリントン前政権で大統領特別補佐官やアフリカ問題担当の国務次官補をつとめた。オバマ氏の外交顧問の1人によると、ライス氏は現在、内外の外交専門家の意見を集約し政策にまとめ上げる重責を担っている。「オバマ外交」の旗印であるイラク戦争反対や独裁者を含む外国指導者との対話路線は、いずれもライス氏の肝いりだという。


---米大統領選:見逃せない妻対決 社長令嬢VS苦学弁護士---
毎日新聞 2008年6月21日 14時11分(最終更新 6月21日 17時20分)
http://mainichi.jp/select/world/america/news/20080621k0000e030082000c.html

 11月の米大統領選は民主党のバラク・オバマ氏(46)と共和党のジョン・マケイン氏(71)の対決となる。オバマ氏の妻ミシェルさん(44)は努力で弁護士となった。マケイン氏の妻シンディさん(54)は社長令嬢として育った。妻対決も見逃せない。【國枝すみれ】

 ◇縄跳びで鍛えた鋼の体…ミシェルさん
 「(夫は)いびきが大きいし、汗くさい」「でも、彼がうそをつかないことだけは保証できるわ」。ミシェルさんの歯にきぬ着せぬ発言は時折、波紋を呼ぶ。
 オバマ氏が「彼女が対立候補だったら、僕は勝てないよ」と認める。夫の応援演説の原稿を自ら書く。縄跳びで鍛えた体は鋼のように引き締まっている。
 イリノイ州シカゴで、難病を患い水道局で働く父親を見て猛勉強。公立学校から名門・プリンストン大へ。床に枕を置いて寝る生活にもめげず、卒業後はハーバード大法科大学院へ。シカゴの弁護士事務所にいた時、インターンのオバマ氏を教育した。シカゴ大学病院の副理事長時代は、夫の3倍の稼ぎがあった。

 ◇ビール卸大手の現役会長…シンディさん
 シンディさんは、米国で大手のビール卸販売会社の創業者の一人娘であり、現在は会長。06年の所得は600万ドル(約6億4200万円)に上り、資産は1億ドルを超えるといわれる。彼女の会社は夫の選挙を長年支えてきた。
 教師だった24歳のとき、ハワイのカクテルパーティーで、当時42歳だった海軍の制服姿のマケイン氏に一目ぼれ。マケイン氏を親の会社の広報担当に採用してもらい、交際を深めて結婚。お互い27歳、38歳とうそをついていたという。マケイン氏は2度目の結婚で、前妻との間に3人、シンディさんとの間に4人の子どもがいる。うち1人は、シンディさんがバングラデシュの孤児院から引き取った。

 ◇好感度はミシェルさんリード
 米国では大統領夫人(ファーストレディー)は社会的なシンボルであり重要だ。ジャクリーン・ケネディ夫人は若さと抜群のファッションセンスで、ケネディ大統領を超える人気を誇った。支持率が低迷するブッシュ大統領を支えるのも国民に人気が高いローラ夫人だ。
 すでに妻たちの舌戦は始まっている。
 予備選中、ミシェルさんは「(黒人である)夫が支持を受けているだけでなく、人々が、本当に変化を望んでいる。大人になって初めて、米国を誇りに思った」と発言し、愛国主義に凝り固まった保守派の怒りを買った。その際すかさず「私は、ずっと米国を誇りに思ってきた」と話して、ライバルとの差を強調したシンディさん。
 国際政治学者の浜田和幸氏は「伝統的なファーストレディーのイメージにあうのはシンディさん。米国に閉塞(へいそく)感を感じている人は、ミシェルさんの大胆な力強さに拍手喝采(かっさい)するだろう。スキャンダルに際しての妻の態度が、選挙結果に少なからず影響する」と話す。
 18日発表のTV局などによる世論調査では、48%がミシェルさんが「好き」と回答、シンディ派の39%を上回った。
 大統領夫人になるのは果たしてどちらか。


---「オバマ大統領でもホワイトハウスか?」差別バッジも現れて…---
2008.6.21 10:31
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080621/amr0806211030006-n1.htm

 「もし(黒人の)オバマが大統領になっても、そこをホワイトハウスと呼ぶのか…」。米メディアが20日までに伝えたところでは、今月中旬にテキサス州ヒューストンで開かれた州共和党大会の会場周辺で、民主党の大統領候補指名が確定しているオバマ上院議員に対する差別的な文言が印刷されたバッジが土産物として売られていた。
 ブッシュ大統領の地元で、南部の保守的な風土でも知られる同州だが、共和党州委員会側もひどすぎると判断したとみられ、報道担当者は「もうこの業者に出店させない。偏見から利益を得るつもりはない」としている。(共同)


---Update: Texas GOP Distances Itself from Vendor of Racist Obama Button---
BLOGGED BY Jon Ponder ON 6/19/2008 4:27PM
Guest blogged by Jon Ponder, Pensito Review
http://www.bradblog.com/?p=6094

Updating a story The BRAD BLOG reported on Monday, the Texas Republican Party has now moved to distance itself from a vendor who sold buttons at the party's state convention that bore a racist message about Barack Obama: "If Obama is president ... will we still call it The White House?"

According to The Conservative Voice, the Texas GOP says it will donate $1,500 in rent paid by the button's vendor, Republicanmarket.com, to victims of the flooding in the Midwest.

Said Texas GOP spokesman Hans Klingle, "This vendor need not apply to another Texas GOP state convention. We will neither tolerate nor profit from bigotry."

How "conservative" is the Texas GOP? The Conservative Voice notes that in "1998, the Log Cabin Republicans, the nation's largest organization of gay Republicans, was denied a booth at the GOP state convention in Fort Worth and likened to the Ku Klux Klan by a Texas Republican Party spokesman. 'We don't allow pedophiles, transvestites or cross-dressers, either,' then-GOP spokesman Robert Black said at the time."

The fact that the Texas GOP has shifted to the left on an issue like this backs up assertions by Arianna Huffington and others that liberal positions are increasingly becoming mainstream.


---18州でテレビ広告開始 オバマ氏が本選へ本格始動---
2008.6.21 10:22
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080621/amr0806211021005-n1.htm

 米大統領選の民主党候補指名を確定したオバマ上院議員は20日、11月の本選に向けた初のテレビ広告の放映を全米18州で始めた。
 公的助成金の受け取り拒否を19日に宣言して資金支出に制限がなくなったこともあり、潤沢な選挙資金を武器にした戦略を本格始動させた。
 1分間の広告のタイトルは「わたしの愛する国」。「米国は強いきずなの家族と強固な価値観を持った国です」というオバマ氏の語り掛けで始まり、父親が黒人、母親が白人という自らの生い立ちを紹介、個別の政策ではなく米国民の愛国心に訴えかける内容だ。
 オバマ陣営はこの広告をオハイオなどの伝統的な激戦州だけでなく、ノースカロライナ、バージニア、ジョージア、モンタナ、アラスカなどこれまで共和党が地盤としてきた州にも投入。これらの州で勝利することを目指す戦略を鮮明にした。
 AP通信によると、今回の広告に掛かった費用は推定400万ドル(約4億3000万円)。


---ファーストレディーはだれに、米大統領選もう一つの戦い---
2008年6月20日23時35分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20080620-OYT1T00900.htm

 【ワシントン=五十嵐文】米大統領選は、民主党のバラク・オバマ上院議員(46)と共和党のジョン・マケイン上院議員(71)の対決が確定し、夫が当選すればファーストレディーとなる両氏夫人にも注目が集まってきた。選挙戦では配偶者の言動も批判の対象となるだけに、個性的な夫人の存在は選挙戦をさらに過熱させそうだ。
 身長1メートル80のすらりとしたミシェル・オバマさん(44)がハイヒールを履くと、目の高さは夫オバマ氏とほぼ同じ。オバマ氏のほおを手で軽くたたいて演壇に送り出したり、互いのこぶしをぶつける若者風の「あいさつ」で予備選勝利を喜び合ったりする姿からは、対等な関係がうかがえる。
 イリノイ州シカゴの貧しい黒人街で育った。ハーバード大法科大学院から有名法律事務所に入り、そこで出会ったオバマ氏と結婚。夫が大統領選に出馬する直前まで、大学病院の重役を務めるなどキャリアを重ねてきた。モットーは「家庭第一」。夫には、選挙活動より娘のバレエ発表会などの行事を優先するよう求めるワーキングマザーでもある。
 各地の集会で夫顔負けの弁舌を披露するが、率直な物言いは格好の標的にもなっている。今年2月、夫の選挙戦を通じ、「大人になって初めて本当にこの国を誇りに思う」と発言したところ、「愛国心がない」と批判され、テネシー州共和党が広告で引用した。世論調査では、共和党支持者の不支持率が4割に上る。
 ミシェルさん自身や陣営の動きからは、「強い女性」から「好かれる女性」への転換を図っている様子がうかがえる。18日には、主婦層に人気のABCテレビのトーク番組に出演。働く女性らしいスーツ姿から、ワンピースに真珠のネックレス姿が増えるなど、ファッションにも気を使っているようだ。
 ジーンズとセーターでくつろぐシンディ・マケインさん(54)の写真入り特集記事が、高級ファッション誌「ヴォーグ」6月号に掲載された。洗練された雰囲気とファッションは、政界関係者以外の視線もくぎ付けにしている。
 バドワイザー・ビールなどの流通・販売を担う米屈指の大手企業「ヘンズレー」創始者の一人娘。24歳の時、18歳年上のマケイン氏とハワイで出会い、同氏の離婚成立後に結婚した。
 第三世界への医療支援や地雷除去活動などの人道活動がライフワーク。1991年に訪問したバングラデシュの孤児施設から口唇裂の孤児2人を連れ帰り、1人を養女にすると告げてマケイン氏を仰天させた行動力もある。
 だが、最初に臨んだ2000年大統領選はつらい経験の連続だった。養女ブリジェットさんは「マケイン氏と黒人女性との隠し子」と中傷され、自身も薬物依存症だったことを暴露された。今回の大統領選でも、「夫婦は別会計」と所得税公開を拒んだところ、民主党などから猛攻撃を受けて公開に追い込まれた。
 選挙戦では単独で演説することはなく、夫の傍らでほほ笑むのが定番。ただ、19日にはボランティア活動で訪れたベトナムから、ABCテレビに出演し、ミシェル夫人の「愛国心発言」に対抗して「私はずっとこの国を誇りに思ってきた」と述べ、妻同士のさや当てもいとわない姿勢をのぞかせた。


---オバマ氏、公的助成金を辞退へ マケイン氏は批判---
2008.06.20 Web posted at: 14:47 JST Updated - CNN
http://www.cnn.co.jp/usa/CNN200806200008.html

ワシントン(CNN) 米大統領選で民主党候補指名が確定しているバラク・オバマ上院議員は19日、支持者らへの電子メールで、大統領選候補者の選挙運動資金として支給される公的助成金を辞退する方針を明らかにした。共和党のジョン・マケイン上院議員は、「全国民を不愉快にさせる動きだ」と、オバマ陣営を批判した。

オバマ氏はメールで、「公的助成金制度の下では、米国民の声が利益団体の声にかき消されてしまう」と批判。「破たんした制度からの独立を宣言し、今後も草の根の価値観を反映させるような選挙戦を展開しよう」と呼び掛けた。

公的助成金の制度が76年に創設されてから、大統領選本選で主要候補者が受け取りを辞退するのは初めて。同制度を利用する候補者は、8500万ドル(約92億円)の選挙資金を受け取る一方、支出を制限され、個人から直接献金を受けることはできなくなる。オバマ氏は出馬を表明した07年初め以来、インターネットなどを通じ小口の献金を募る方法で、2億7200万ドル(約293億円)と、マケイン氏の2倍以上の資金を集めてきた。オバマ陣営は、本選も同様に自己資金で戦えるとの自信を示している。

一方、マケイン氏は、オバマ氏が昨年来、公的助成金制度の存続を主張してきたことを指摘。オバマ氏の「方向転換」は今に始まったことではない、と皮肉ったうえで、「この選挙のテーマはいくつかあるが、相手を信用できるかどうかもそのひとつだ」と強調した。マケイン氏はまた、オバマ陣営の決定を受けて、「こちらも助成金を利用するかどうかを再検討しなければならないだろう」と述べた。


---米大統領選:オバマ氏「自己資金で戦う」 公的助成を辞退---
毎日新聞 2008年6月20日 11時22分(最終更新 6月20日 11時56分)
http://mainichi.jp/select/world/america/news/20080620k0000e030044000c.html

 【ワシントン大治朋子】米大統領選で民主党予定候補のオバマ上院議員は19日、11月の本選について「公的選挙資金を使わず自己資金で戦う」と発表した。76年に公的助成金制度が導入されて以来、本選で候補が辞退するのは初めて。自らの資金力を最大限活用する戦略だが、オバマ氏は当初、助成金を使う方針を表明していたため、共和党予定候補のマケイン上院議員側は「都合の良い変節だ」と批判を強めている。
 同制度は、連邦政府が法定額=現在約8500万ドル(約92億円)=を候補者に助成するもの。候補者はその代わり自己資金を自由に使えなくなる。しかし、前回04年の大統領選では、共和党のブッシュ、民主党のケリー両陣営が公的助成金を受けながら、米税法(527条)で無制限・非課税の資金集めが認められている政治団体を事実上の「隠れみの」に使い、高額なテレビ広告で中傷合戦を展開。「制度の形骸(けいがい)化」が指摘された。
 オバマ氏は同日、支持者にメール送信したビデオ声明で、「公的助成金制度は支持するが、現在のものは破綻(はたん)している」と指摘。「支持者の草の根献金で選挙を続ける」と表明した。一方、マケイン氏は「(オバマ氏の方針転換は)信用にかかわる問題」と攻撃した。マケイン氏は助成金を受け取る見通し。
 オバマ氏は本選で、5億ドル(約540億円)以上を集め、資金力でマケイン氏を1億ドル余り上回るとの予想もある。


---オバマ氏集会でスカーフ姿の女性排除 陣営が謝罪---
2008.6.20 10:56
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080620/amr0806201058011-n1.htm

 米大統領選の民主党候補指名を確定したオバマ上院議員が16日にミシガン州デトロイトで開いた集会で、スカーフをかぶったイスラム教徒の女性2人がテレビに映る位置から排除され、オバマ陣営がその後謝罪していたことが19日までに分かった。
 「オバマ氏はイスラム教徒」との誤ったうわさを助長しかねないとの判断が働いたようだが、排除された女性は「イスラム教徒とかかわりたくないという意思表示か」とかんかんだ。
 政治専門サイト「ポリティコ」によると、2人は演壇背後の特別席に座ろうとしたが拒否された。1人の女性は「政治的な理由」と説明され、別の女性は「スカーフや帽子をかぶっている人は入れない」と説明されたという。(共同)


---米大統領選:マケイン氏とオバマ氏、海底油田開発で対立---
毎日新聞 2008年6月19日 19時23分
http://mainichi.jp/select/world/america/news/20080620k0000m030046000c.html

 【ワシントン草野和彦】米大統領選(11月4日投票)に向け、エネルギー問題が新たな争点になっている。きっかけは、ブッシュ大統領が18日、連邦議会に求めた米国沖合の海底油田開発の規制解除だ。環境保護を重視する共和党指名内定候補のジョン・マケイン上院議員は解除に賛成したが、民主党候補に確定したバラク・オバマ上院議員はマケイン氏の「変節」を批判。「石油問題の解決につながらない」と正面から論争を挑んでいる。
 米国では環境保護の観点などから80年代以降、沖合油田開発は連邦法で禁止されてきた。だが、原油高騰で、米国内ではレギュラーガソリン価格が1ガロン(約3.8リットル)当たり4ドルを突破。ブッシュ大統領は18日の演説で「短期的には米国経済は石油に頼り続ける。国内産の石油を供給することが必要だ」と語り、規制解除を議会に求めた。
 これに対しマケイン氏は「米国の石油埋蔵量は少なくとも21億ガロンはある。政府が(海底油田開発)規制を撤廃する時だ」と賛成の意思を表明した。
 マケイン氏は、気候変動対策に積極的な「環境派」でもあり、ブッシュ大統領がアラスカ野生生物保護区での油田開発解禁も求めたのに対し、反対を表明していた。今回、規制解除に賛成したのは石油業界、環境保護派の双方に軸足を置く意図が読みとれる。
 一方、オバマ氏は「00年大統領選でマケイン氏は逆の立場だった」と指摘。「態度をひょう変させ、石油業界にも都合が良いことを言う態度は、従来のワシントンの政治と同じ」と厳しく批判した。さらに、海底油田開発は「短期的にも長期的にも、石油問題の解決にはつながらない」と切り捨てた。

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