2008年10月13日月曜日

公明党 腐ったみかん状態

草川昭三は差別発言をし、申し訳なかったと言う。
草川昭三の個人的な考えなのか、公明党の副代表としての考えなのかは不明。
米国の報道をみる限り、サブプライムローンを使えるのは、白人の低所得者層
であって、黒人の本当の低所得者層はサブプライムローンさえ使えないことが
多い。

創価学会信者が子殺しをした事件があったが、宗教の意味がなく、ねずみ講の
一種であることを証明したようだ。

公明党は与党になって十年近くになるようだが、与党のおごりか、道徳の劣化
はわからないが、腐ったみかん状態のようだ。


---公明・草川副代表、低所得者を黒人に例える発言---
2008年10月12日20時48分 読売新聞
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20081012-OYT1T00466.htm

 公明党の草川昭三副代表は12日、群馬県館林市で街頭演説し、米国の低所得者向け住宅融資「サブプライムローン」問題に触れ、低所得者を黒人に例える発言を行った。
 草川氏は「皆さんのような方々が家を建てる時に使うお金は『プライムローン』。アメリカは所得の低い方々に住宅を作ってもらおうとした」と説明。そのうえで、「言葉を選ばないといけないが、黒人の方々のような、今までアパートの隅っこで大変苦労していたような方々に融資した」などと述べた。
 草川氏は12日、読売新聞の取材に対し、「差別の意図は全くなかった。不適切な表現で、申し訳なかった」と話した。


---【福岡小1殺害】「子供殺し自分も死のうと思った」 育児に悩み将来悲観 逮捕の母親---
2008.9.22 11:22
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080922/crm0809221126008-n1.htm

 福岡市西区の小学1年、富石弘輝君(6)殺害事件で、殺人と死体遺棄の疑いで逮捕された弘輝君の母親の薫容疑者(35)が福岡県警捜査本部の調べに対し、「育児に悩んでいた。自分の病気のこともあり将来を悲観し、子どもを殺して自分も死のうと思った」などと供述していることが22日、わかった。
 調べでは、薫容疑者は18日午後3時20分ごろ、自宅近くの公園トイレで弘輝君の首を絞めて殺害、トイレの裏に遺棄した疑い。弘輝君の携帯電話を首にさげるためのひもが凶器に使われたとみられ、携帯電話は殺害直後に近くの雑木林に捨てたという。
 薫容疑者は「最初から殺すつもりで公園に行ったわけではない」「衝動的にやった」と計画性は否認、殺害後は「見つからないようにトイレの裏に隠し、被害者を装うため周囲の人に捜してほしいと頼んだ」としている。
 関係者によると、弘輝君は一つのことに集中できなかったり、突然走りだすなど予想できない行動を取ったりすることがあり、特別支援学級に在籍。登校をいやがることもあったといい、薫容疑者は自分の体調不良もあって悩んでいる様子だったという。
 薫容疑者は当初、捜査本部に「子どもと2人で公園へ行き遊んでいたが、トイレに入り2、3分後に戻るといなくなっていた」などと説明していたが、不自然な点が多いことから詳しく事情を聴いたところ、犯行を認めた。

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