へんな日本語を使うパンダがいる。
名前は「そのまんまパンダ」。
シャベリがうまく多くの人を納得させる話術を持つオウムがいる。
二匹の共通点は、思いつきで公言し、実行すること。
二匹の信者は熱狂的で、「荒らし」が毎日の仕事。
パンダは目立つためにはなんでもする。
そのくせ、「選ばれたんだから何をしても良い」と勘違いを自慢する。
パンダに芸を仕込み、多くの人に見てもらうことで、飼い主は自身の
醜態を隠し、次の言い訳を画策する。
飼い主の仲間は、ずる賢くパンダだけではなく、オウムも飼いならす。
オウムはシャベリはうまいが1000と0の数字の違いがわからない。
過去に大衆を扇動したために未だにお仕置きを受けている。
パンダとオウムは飼い主が知り合いであるため、互いに違った方向の
芸を披露し、飼い主仲間の不祥事から目をそらすことが、最近披露する芸。
オウムは、それでも自分で考え、判断し、行動する。芸はさえない。
パンダは、芸を見せるが、考え、判断、行動は大変お粗末である。
「霞ヶ関改革」と言いながら、「県行政」は「霞ヶ関頼み」と言う
実態を理解できず、変な日本語を話す。
二匹の主張は、「新自由主義に基づいた道州制の導入」。
「自分さえ良ければ、他人が悪くても、悪いのは努力が足りないから、
自己責任の問題」と言い切る。
二匹の芸は、いつも同じ。
政治は誰がやっても同じではなく、有権者が同じような人を選ぶから
同じにしかならないのでは思う。
東国原知事が大阪で講演 国政への意欲を改めて訴え
動画共有サイト:毎日動画「東国原知事:分権改革要求「100%とは言いません。90、80%ぐらい」 出馬条件“値下げ”」 投稿者: mainichiさん
河上和雄氏 東国原英夫知事に生放送で 苦言
東国原知事「私が自民党総裁候補として戦う覚悟があるか」.
東国原英夫 - 成り上がりの発端
地方分権 東国原知事 出演 せんたく
---橋下知事ら「首かける」…支援政党表明へ---
2009年7月5日 読売新聞
http://osaka.yomiuri.co.jp/news/20090705-OYO1T00299.htm?from=main2
「どちらかを選ぶ」――。次の衆院選で、首長連合として応援する「支援政党」を打ち出す方針を4日夜に固めた大阪府の橋下徹知事ら3人の首長は、「自分の首をかけてやっていく」と、強い決意を見せた。ただ、「地方分権推進」など3点に絞って政党を評価する「政策支持」という立場を強調、全国の首長らに抵抗感が強い「支持政党表明」というフレーズを封印する苦肉の策を取った。
橋下知事、横浜市の中田宏市長、松山市の中村時広市長が4日夜、松山市内で開いた首長連合を巡る会談では、橋下知事が訴えてきた首長連合による「支持政党表明」の是非が議論の最大のテーマになった。
既成政党から選挙で支援を受ける各地の首長らにとって、支持政党表明へのアレルギーは強く、橋下知事も「大阪府内では、首長1人しか賛同してくれなかった」とこぼしていた。
ところが会談後、3人は松山市内のホテルで報道各社に対し、一転、衆院選で応援する政党を決める方針をぶち上げた。「どの党を応援するか、我々は割れません」と、橋下知事は団結を強調した。ただ、「支持政党表明には色々な課題がある」(中田市長)、「支持政党表明とは違う」(中村市長)などと「支持政党表明」の言葉は敬遠した。
あくまでも、「政策支持」を訴える3人に対し、報道各社は「政党の応援は、政党支持と同じでは。他の首長の抵抗感は消えないのではないか」と質問。中田市長は「政党丸ごとの支持ではない。相当、(抵抗は)消えると思う」と反論したが、橋下知事は「抵抗は消えないでしょう」と本音を漏らした。
---「言えない話だらけ」 橋下・東国原知事がイタメシ会談---
2009年7月4日
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200907040017.html
総選挙での動向が注目される大阪府の橋下徹知事と宮崎県の東国原英夫知事が3日夜、大阪市北区のレストランで会談した。終了後、両知事は地方分権推進で今後も連携することで一致したことを明らかにしたが、会談の詳細については「言えない話だらけ」と言葉を濁した。
会談は4日の講演のために大阪を訪れた東国原知事を橋下知事が誘い、橋下知事が行きつけのイタリア料理店で2時間近く意見交換した。
会談後、大阪府庁で報道陣に囲まれた橋下知事は、自民党からの立候補要請に総裁候補の条件を出した東国原知事について「すごすぎる」と感心。両知事による新党立ち上げは東国原知事が「来年くらいかな」とけむに巻いた。
橋下知事が提唱する首長連合について東国原知事は「自民党の返事を待って行動を決めたい」としながらも、「理念は一緒」として今後も連携していく考えを示した。
会談では、橋下知事が「地方分権の一点突破で選挙をやるという趣旨が、なぜ伝わらないのか」と、運動が広がらないもどかしさを打ち明ける場面もあったという。
---’09政権選択:国政転身、道険し 東国原知事、強気が裏目---
毎日新聞 2009年7月2日 西部朝刊
http://mainichi.jp/seibu/seikei/news/20090702ddp041010027000c.html?link_id=RAH03
◇県民、「はしご外し」自民批判
宮崎県の東国原英夫知事の「入閣騒動」は、麻生太郎首相が1日の閣僚補充人事で入閣を見送り、ひとまず幕を閉じた。知事は次期衆院選への出馬をなお模索する構えだが、出馬の条件に掲げた「党総裁選の候補にする」よりハードルの低い「入閣」が見送られたことで、国政転身は不透明さを増した。宮崎県では、知事の国政行きに理解を示す声も出ており、はしごを外す形となった自民への視線が厳しさを増している。【石田宗久、中尾祐児】
「僕が行くと(自民党は)負けません。負けさせません。負けたら(地方)分権ができんとですから」。東国原知事は1日午前、宮崎県高千穂町であった県民との意見交換会に出席し、こう豪語した。「関ケ原の戦い」で西軍を裏切り、東軍に勝利をもたらしたとされる戦国武将の小早川秀秋を引き合いに「今回、小早川秀秋が誰かです」と、自信たっぷりだった。
夕方には民放の番組に出演。「大臣になろうがなるまいが、(自分の出した条件は)次の総裁候補になるかならないか」と、自らの「出馬条件」が崩れたわけではないことを強調したが、その後約30分汗を流したフィットネスジムを出た後は一転、「何も申し上げることはありません」と言葉少なで、揺れる思いをうかがわせた。
この日は、知事の政務秘書が上京し、自民党の古賀誠選対委員長と会談していたことが発覚した。その前日には森喜朗元首相や町村信孝前官房長官と接触していたといい、水面下で国政転身への条件や処遇などを詰めていたとみられている。
だが、結果的に閣僚起用は見送られた。国政転身の意欲を隠さなくなった知事に、政府・自民党側が逆に強気になったということも否定できない。
もっとも関係者の間では「知事は国政をまだあきらめていない」との見方が強い。古賀委員長による出馬要請後、自民県連幹部が知事と面会したが、その際も決意は固かったといい、米良政美・自民党県連幹事長は「出馬したいという気持ちは変わらないだろう」と話した。しかし、知事を支持してきたある県議は「入閣が消え、出馬の条件は『総裁候補』に絞られた。知事は譲らないだろうから、出馬の可能性は低くなったのでは」と語った。
国政への思いを繰り返し訴える知事に、県民の間からは同情的な声も出始めている。延岡市の漁師、日野俊一さん(62)は「ここまで宮崎を有名にしてくれた知事を、県民は支えてやらないかん」。都城市の農業、内村仁子さん(67)は「自民党も出馬を要請した以上、はしごを外すようなことはしてほしくない」と話した。
◇林芳正氏入閣、支持者ら「複雑」 福田内閣では在任54日間、麻生政権も不透明
一方、経済財政担当相として入閣が決まった林芳正参院議員の地元、山口県下関市では突然の入閣内定の知らせに喜びにわいた。ただ、林氏は昨夏の福田改造内閣に防衛相として入閣しながら、在任はわずか54日間に終わった。麻生内閣の先行きも不透明なだけに、支持者からは「ちょっと複雑」と本音も漏れた。
この日は自民党古賀派主催の「林芳正を支える会」が東京であり、下関市の事務所では留守役の藤本勝治所長が支援者からの電話応対に追われた。駆けつけた岡本博之・下関後援会長は「予期せぬことで驚いたが、適任だと思う。いつまでできるか懸念はあるが日本経済を立て直してほしい」と話した。
林氏は「保守本流は大きな危機を迎え、ターニングポイントにあるが(麻生首相からの)『未熟でも一生懸命やってみろ』との言葉をうれしく思う」などとするコメントを出した。【取違剛】
◇転身の可能性高い--有馬晋作・宮崎公立大人文学部教授(行政学)の話
県民の6割以上が国政転身に反対し、一方で支持率が8割を超えているのは、知事として課題に取り組んでほしいという期待の表れだ。しかし本人は国の法令や予算の制約を受けて首長の限界を感じており、転身の可能性は依然として高い。立候補するなら反発を買う地元の小選挙区を避け、比例代表で出るはずだ。6月に知事退職金半減の条例案を出したのも、立候補に先立つ辞職の際、反感を招かないようにとの策だろう。
---橋下氏、二審も敗訴 光市母子殺害事件めぐる発言---
2009年7月2日
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200907020080.html
山口県光市で99年に起きた母子殺害事件をめぐり、橋下徹弁護士(現大阪府知事)のテレビでの発言で名誉を傷つけられたうえ、大量の懲戒請求を受けて業務を妨害されたとして、被告の元少年(28)の弁護人だった弁護士4人が計1200万円の損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が2日午後、広島高裁であった。広田聡裁判長は橋下氏に計800万円の支払いを命じた一審・広島地裁判決を変更し、1人あたり90万円、計360万円の支払いを橋下氏に命じる判決を言い渡した。
判決は「テレビという媒体を利用し、虚偽の事実を交えて視聴者に懲戒請求への参加を求めた」とし、原告らが心身両面での負担を迫られた不法行為を認めたが、名誉棄損は認定しなかった。
昨年10月の一審判決によると、橋下氏は知事になる前の07年5月27日に全国で放送された読売テレビ(大阪)の番組に出演。被告の元少年が同月に広島高裁で始まった差し戻し控訴審で殺意や強姦(ごうかん)目的を否認するなど、一、二審とは主張を一転させた点に関して「(弁護団が)そういう主張を組み立てたとしか考えられない」と批判。「許せないって思うんだったら弁護士会に懲戒請求をかけてもらいたい」と発言した。この後、昨年1月までに4人に対し1人当たり600件を超す懲戒請求があった。
一審判決は、橋下氏の発言について「弁護団が虚偽の事実を創作して主張したと想起させる」とし、指摘には根拠がなく、名誉棄損に当たると認定。「少数派の基本的人権を保護する弁護士の使命や職責を正しく理解していない」と指摘し、発言で大量の懲戒請求が申し立てられた結果、弁護団が精神的、経済的損害を受けたと認めた。
控訴審で橋下氏側は、一審判決は事実誤認があり、番組全体を見れば弁護団の弁護方針を弁護士の立場から批判したにとどまる▽「懲戒請求をかけてもらいたい」との発言は懲戒制度を紹介しただけで、制度を知った視聴者が自主的判断で懲戒請求をした――などと反論していた。
橋下氏は昨年10月下旬、「遅延損害金が増えるのを避けたい」として一審判決が命じた賠償額とその時点の遅延損害金を合わせた約856万円を原告側に支払っている。
日弁連によると、原告の4弁護士に対する懲戒を決めた弁護士会はない。一方、大阪弁護士会の綱紀委員会は橋下氏の発言について「弁護士の品位を失うべき非行にあたる」と判断しており、控訴審判決を受け、懲戒処分を決める懲戒委員会に審査を求めるとみられる。(村形勘樹)
---東国原知事 比例1位案、自民「選挙の顔」に---
2009年7月1日 読売新聞
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/politics/20090701-OYS1T00629.htm
麻生首相は1日、次期衆院選に臨む態勢を強化するため、閣僚の補充人事の人選に着手した。一方、2日の実施が検討されていた自民党役員人事は、党内の反対意見が強く、見送られる公算が大きい。
補充人事は、与謝野財務・金融・経済財政相と、国家公安委員長や地方分権改革なども担当する佐藤総務相の兼務解消が目的だ。与謝野氏を財務・金融相とし、新たに経済財政相を任命する案が出ている。
佐藤氏のポストの一部も新閣僚に担当させる可能性がある。
河村官房長官は1日午前の記者会見で、「(新)閣僚が十分に政策を発信するためにも(補充人事は)早い方がいい。兼務を解く時が来ている。(党役員人事は)首相が私に明言したことはない」と述べた。
自民党は、衆院選出馬を求めている宮崎県の東国原英夫知事を比例ブロック1位で処遇し、「選挙の顔」としたい考えだ。
---県議会:東国原知事の今期退職金、50%カット条例を可決--閉会 /宮崎---
毎日新聞 2009年7月1日 地方版
東国原英夫知事の今期の退職金約4000万円を50%カットする条例案が30日、県議会本会議で可決された。
県によると、施行日の7日までに知事が辞職した場合は改正前の退職金額が支払われる。改正案は知事の意思で今議会に上程されたが、1~6日までに辞職すると効力が及ばない「空条例」となる。次期衆院選出馬への意欲を示している知事は「議会でも審議してもらったので、改正版が空条例にならないために頑張らなければ」と冗談交じりに話した。記者団が「7日までには辞めないという意味か」と問うと「そんなに簡単には辞められない」と答えたうえで「(7日までの)出馬表明は可能だ」と意味深長な言葉を残した。
◇ ◇
県議会の6月定例会は30日、本会議を開き、総額約182億円の一般会計補正予算案など26議案を可決、承認して閉会した。行財政改革として高鍋・串間などの土木事務所の数を7から4に再編する議案は、地元の反対が根強いことなどから賛成少数で否決された。【種市房子】
---[噂]地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合---
Wikipedia 最終更新 2009年7月1日 (水) 08:20
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%83%BB%E7%94%9F%E6%B4%BB%E8%80%85%E8%B5%B7%E7%82%B9%E3%81%A7%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%82%92%E6%B4%97%E6%BF%AF%EF%BC%88%E9%81%B8%E6%8A%9E%EF%BC%89%E3%81%99%E3%82%8B%E5%9B%BD%E6%B0%91%E9%80%A3%E5%90%88
地域・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合(ちいき・せいかつしゃきてんでにほんをせんたくするこくみんれんごう)は、地域・生活者が主役になる政治の実現を目的とする、現職を含む都道府県知事の経験者、有識者による運動組織。通称「せんたく」。2008年1月20日発足。
概要
新しい日本をつくる国民会議(21世紀臨調)のメンバーが中心となる。地方分権改革や脱官僚主導政治に向けて政策の提言を行う。そのほか、当面の活動方針として、次期衆議院議員総選挙を政権選択選挙とすべく、各政党に地方分権や社会保障、税制、雇用など国民の生活に関わる政策について政権公約(マニフェスト)の提示を求める[1][2]。「せんたく」には、選挙での「選択」と、日本を「洗濯」するという意味が込められている。
北川代表は、次期選挙での独自候補の擁立や他党候補の推薦などについて「考えていない」としている[3]。また、活動方針に「『新党運動』や『政界再編』を目指すものではない」と明記した[4]。
メンバー
発起人
* 北川正恭(前三重県知事、発起人代表、新しい日本をつくる国民会議共同代表)
* 飯尾潤(政策研究大学院大学教授)
* 池田守男(株式会社資生堂相談役)
* 岩名秀樹(三重県議会議長)
* 古賀伸明(連合事務局長)
* 佐々木毅(学習院大学教授、新しい日本をつくる国民会議共同代表)
* 曽根泰教(慶應義塾大学教授)
* 西尾勝(国際基督教大学大学院教授、新しい日本をつくる国民会議共同代表)
* 東国原英夫(宮崎県知事)
* 福川伸次(電通相談役)
* 古川康(佐賀県知事)
* 松沢成文(神奈川県知事)
* 茂木友三郎(キッコーマン株式会社会長)
* 森民夫(新潟県長岡市長)
* 山田啓二(京都府知事)
参加者
2008年3月時点
各界
* 北川正恭 - 早稲田大学大学院教授
* 相澤弥一郎 - 東京青年会議所理事長
* 飯尾潤 - 政策研究大学院大学教授
* 池田弘一 - アサヒビール会長
* 池田守男 - 資生堂相談役
* 大木浩 - 元環境大臣
* 小田與之 - 彦日本青年会議所会頭
* 加藤三郎 - 環境文明研究所代表取締役所長
* 金丸恭文 - フューチャーアーキテクト会長
* 神吉信之
* 古賀伸明 - 日本労働組合総連合会事務局長
* 小島邦夫 - 経済同友会副代表幹事
* 桜井正光 - 経済同友会代表幹事
* 佐々木毅 - 前東京大学総長
* 残間里江子 - フリープロデューサー
* 曽根泰教 - 慶應義塾大学教授
* 高橋進 - 日本総合研究所副理事長
* 永久寿夫 - PHP総合研究所常務取締役
* 西尾勝 - 東京市政調査会理事長
* 丹羽宇一郎 - 伊藤忠商事会長
* 福川伸次 - 機械産業記念事業財団会長
* 茂木友三郎 - キッコーマン会長
* 山本良一 - 東京大学教授
知事
* 山田啓二 - 京都府知事
* 寺田典城 - 秋田県知事
* 斎藤弘 - 山形県知事
* 堂本暁子 - 千葉県知事
* 松沢成文 - 神奈川県知事
* 泉田裕彦 - 新潟県知事
* 石川嘉延 - 静岡県知事
* 嘉田由紀子 - 滋賀県知事
* 仁坂吉伸 - 和歌山県知事
* 平井伸治 - 鳥取県知事
* 飯泉嘉門 - 徳島県知事
* 古川康 - 佐賀県知事
* 東国原英夫 - 宮崎県知事
* 岩名秀樹 - 三重県議会議長
市区町村長
* 森民夫 - 新潟県長岡市長
* 中島興世 - 北海道恵庭市長
* 熊坂義裕 - 岩手県宮古市長
* 相原正明 - 岩手県奥州市長
* 田村正彦 - 岩手県八幡平市長
* 五十嵐忠悦 - 秋田県横手市長
* 菅家一郎 - 福島県会津若松市長
* 立谷秀清 - 福島県相馬市長
* 仁志田昇司 - 福島県伊達市長
* 藤井信吾 - 茨城県取手市長
* 清水聖義 - 群馬県太田市長
* 岡村幸四郎 - 埼玉県川口市長
* 相川宗一 - 埼玉県さいたま市長
* 木下博信 - 埼玉県草加市長
* 神保国男 - 埼玉県戸田市長
* 長沼明 - 埼玉県志木市長
* 志賀直温 - 千葉県東金市長
* 井崎義治 - 千葉県流山市長
* 豊田俊郎 - 千葉県八千代市長
* 清原慶子 - 東京都三鷹市長
* 星野信夫 - 東京都国分寺市長
* 石川良一 - 東京都稲城市長
* 阿部孝夫 - 神奈川県川崎市長
* 海老根靖典 - 神奈川県藤沢市長
* 古谷義幸 - 神奈川県秦野市長
* 大木哲 - 神奈川県大和市長
* 篠田昭 - 新潟県新潟市長
* 國定勇人 - 新潟県三条市長
* 久住時男 - 新潟県見附市長
* 入村明 - 新潟県妙高市長
* 高野宏一郎 - 新潟県佐渡市長
* 中屋一博 - 富山県滑川市長
* 村上利夫 - 福井県小浜市長
* 山岸正裕 - 福井県勝山市長
* 宮島雅展 - 山梨県甲府市長
* 荻野正直 - 山梨県笛吹市長
* 鷲澤正一 - 長野県長野市長
* 芹澤勤 - 長野県小諸市長
* 森真 - 岐阜県各務原市長
* 堀孝正 - 岐阜県瑞穂市長
* 鈴木康友 - 静岡県浜松市長
* 小池政臣 - 静岡県三島市長
* 小室直義 - 静岡県富士宮市長
* 鈴木望 - 静岡県磐田市長
* 西原茂樹 - 静岡県牧之原市長
* 本多正幸 - 愛知県知立市長
* 水谷元 - 三重県桑名市長
* 海東英和 - 滋賀県高島市長
* 平尾道雄 - 滋賀県米原市長
* 四方八洲男 - 京都府綾部市長
* 倉田薫 - 大阪府池田市長
* 田中誠太 - 大阪府八尾市長
* 藤沢純一 - 大阪府箕面市長
* 吉田友好 - 大阪府大阪狭山市長
* 山中健 - 兵庫県芦屋市長
* 藤原保幸 - 兵庫県伊丹市長
* 中川暢三 - 兵庫県加西市長
* 山下真 - 奈良県生駒市長
* 竹内功 - 鳥取県鳥取市長
* 西尾理弘 - 島根県出雲市長
* 島田二郎 - 島根県安来市長
* 古市健三 - 岡山県倉敷市長
* 吉岡広小路 - 広島県三次市長
* 伊藤吉和 - 広島県府中市長
* 松浦正人 - 山口県防府市長
* 河内山哲朗 - 山口県柳井市長
* 大西秀人 - 香川県高松市長
* 宮下裕 - 香川県善通寺市長
* 中村時広 - 愛媛県松山市長
* 井原巧 - 愛媛県四国中央市長
* 石田宝蔵 - 福岡県柳川市長
* 桑野照史 - 福岡県筑後市長
* 野田国義 - 福岡県八女市長
* 平原四郎 - 福岡県筑紫野市長
* 秀島敏行 - 佐賀県佐賀市長
* 坂井俊之 - 佐賀県唐津市長
* 塚部芳和 - 佐賀県伊万里市長
* 橋本康志 - 佐賀県鳥栖市長
* 樋渡啓祐 - 佐賀県武雄市長
* 横尾俊彦 - 佐賀県多久市長
* 谷口太一郎 - 佐賀県嬉野市長
* 奥村愼太郎 - 長崎県雲仙市長
* 田中信孝 - 熊本県人吉市長
* 安田公寛 - 熊本県天草市長
* 大住清昭 - 熊本県合志市長
* 釘宮磐 - 大分県大分市長
* 長峯誠 - 宮崎県都城市長
* 橋田和実 - 宮崎県西都市長
* 宮路高光 - 鹿児島県日置市長
* 成澤廣修 - 東京都文京区長
* 青木英二 - 東京都目黒区長
* 酒井芳秀 - 北海道新ひだか町長
* 滝口茂 - 宮城県柴田町長
* 小野寺喜一郎 - 山形県遊佐町長
* 山口博續 - 福島県西会津町長
* 竹内是俊 - 福島県会津坂下町長
* 村上達也 - 茨城県東海村長
* 鈴木俊美 - 栃木県大平町長
* 渡邊廣吉 - 新潟県聖籠町長
* 小林三喜男 - 新潟県津南町長
* 平澤豊満 - 長野県箕輪町長
* 今井良博 - 岐阜県白川町長
* 谷口尚 - 岐阜県白川村長
* 小城利重 - 奈良県斑鳩町長
* 後藤太栄 - 和歌山県高野町長
* 松本昭夫 - 鳥取県北栄町長
* 安川博 - 福岡県宇美町長
議員連盟
国会議員については、超党派の国会議員有志による「せんたく議員連合」が発足している。自民党側共同代表として河村建夫、民主党側代表として野田佳彦が代表を務め、総勢105名の国会議員が参加している。



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