2012年12月16日日曜日

au DJ.Rupert Murdoch

豪州のDJ.Rupert Murdochが話題。
 豪ラジオ局のディスクジョッキー(DJ)がかけた偽電話にだまされ、勤務先
の病院に入院中だった英王室キャサリン妃の情報を漏らしてしまった女性看
護師が死亡しているのが発見された。

経緯
・2DayFM DJ
 Mel Greig and Michael Christian
・DJらがエリザベス女王とチャールズ皇太子になりすまし、英王室のキャサ
 リン妃が入院していたキング・エドワード7世病院に電話をかけた。
 この電話を最初に受けたのが看護師のジャシンサ・サルダナさんで、
 キャサリン妃のいる病棟に転送してしまった。
 サルダナさんはその3日後に死亡しているのが発見された。
・DJらは「まさか本当に(英女王とチャールズ皇太子と)受け取られるとは
 思っていなかった」。その後謝罪。
・親会社CEOは、「違法な行為ではなかったと受け取っている」としたもの
 の、「合理的に予測することができなかった痛ましい出来事」で、
 「非常に悲しい」。

Daily Telegraph
・番組司会者の2人がサルダナさんを殺したわけではない。
 珍しくもない英国メディアの狂乱。

Sun-Herald Peter FitzSimons
あの電話に悪意はあっただろうか?ぜひ、その点を考えてほしい。

Rupert Murdochの性格を持つDJが国外で殺人教唆。
盗聴、買収、なりすまし等金儲けのために、手段を選ばなかったマードック
一族。犯罪も金で解決を繰返した。

「電話に悪意はあったか」と言う問いに、悪意はあったと思う。
妊娠し、体調がおもわしくなく、入院しているのに、「入院した」と囃子
立て、それを金に換えた。さらに、王室の家族を語り、粗相の無い様に緊張
している看護士を利用。看護士は、王室の家族に「コールバックします」と
は言えないだろう。
妊娠初期、些細なことで、母子共に健康に影響がでるのに、本当に健康に
影響がないと言えるのだろうか。
ペイリンの偽電話騒動とは意味合いが違うと思う。
成りすましたお金で寄付とのことだが、親族は受け取るのか。

豪州メディアには、Rupert Murdoch一族しかいないのだろうか。

ホッケーママ いたずら電話で好感度上昇か
英ロイヤルウエディング
Duchess of Cambridge made first speech
Murdoch resigns UK Newspapers


Kate Middleton's Hospital Falls for Prank Call


Hospital Prank Call - Radio DJs Prank Call to Duchess Kate Hospital Hoax - Nurse Found Dead


Prince William's Pregnant Kate Middleton Heads Home From Hospital after Treatment


UNBELIEVABLE: Kate Prank Call Leads to Suicide - Radio DJs Pulled Off Air After Nurse's Death


Jacintha Saldanha, Nurse at Kate Middleton's Hospital, Found Dead


Australian radio DJs Full Interview - Kate Nurse Prank Call - 2Day FM on A Current Affair


---英王室:DJが涙の謝罪…キャサリン妃入院先へ偽電話---
毎日新聞 2012年12月11日 21時15分(最終更新 12月11日 21時34分)
http://mainichi.jp/select/news/20121212k0000m030067000c.html

 【ジャカルタ佐藤賢二郎】英王室のキャサリン妃(30)が入院していたロンドンの病院に偽電話をかけたオーストラリアのラジオ局ディスクジョッキー(DJ)の男女2人が10日、地元テレビのインタビューで、電話を取り次いだ女性看護師(46)が自殺したとみられることについて謝罪した。

◇「本当に取り次がれるとは……」
 2人は「本当に取り次がれるとは思わず、冗談のつもりだった」と釈明。「(看護師の)遺族に本当に申し訳ない」と涙ながらに謝罪し、「胸が張り裂ける思い」と語った。
 偽電話のアイデアは男性DJが番組前の会議で提案したという。だが2人は、最終判断はチームで行い、放送を決めたのも自分たちではないと強調した。
 2人は先週、エリザベス女王とチャールズ皇太子を装って病院に電話し、キャサリン妃の体調を聞き出すことに成功。録音した音声が放送された後の7日、電話を入院病棟に取り次いだ看護師が遺体で発見された。偽電話に応じたことを苦にしたための自殺とみられる。看護師には2人の子供がいたという。
 ラジオ局は番組の打ち切りを決定し、AFP通信によると11日、遺族支援のため約50万豪ドル(約4300万円)を贈ると発表した。ただDJ2人の行為や放送内容に違法性はないと主張している。


---英キャサリン妃の病状尋ねるいたずら電話、看護師死亡で波紋---
更新日時: 2012/12/10 12:20 JST
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MESFIV6JTSE901.html

 12月10日(ブルームバーグ):オーストラリアのメディア会社サザン・クロス・メディア・グループ は、英キャサリン妃に関連してロンドンの病院にいたずら電話をかけた傘下のラジオ局について、電話を受けた看護師が死亡しているのが見つかったことを受け、同番組の内容を調査するとともに当局の捜査に協力する方針を示した。
 サザン・クロス・メディア・グループのリース・ホレラン最高経営責任者(CEO)は同社のウェブサイトに掲載したビデオメッセージで、この番組の放送を「今後は打ち切り、調査を実施する」とともに、「いかなる捜査にも引き続き協力する方針」を決定したと述べた。豪ニューサウスウェールズ州警察当局のニック・カルダス警視副総監は9日、英スカイ・ニュースで、同当局がロンドン警視庁から協力の要請を受けたことを明らかにした。
 シドニーのラジオ局「2Day FM」のプレゼンター2人は先週、エリザベス女王とチャールズ皇太子に成り済まし、重いつわりのためキャサリン妃が入院していたロンドンのキング・エドワード7世病院に電話、同妃の病状の詳細について質問した。電話を受けた看護師がその後、死亡しているのが見つかった。
 2Day FMでは企業広告の放送停止が相次いでいる。豪州の多角経営企業ウェスファーマーズ 傘下のコールズは先週、同ラジオ局に早急に広告の放送を停止するよう要請。豪紙オーストラリアンによると、豪通信最大手テルストラ も広告の放送を停止した。
 ホレランCEOはウェブサイトでプレゼンターについて、「非常に取り乱した状態」で、2人とも現時点でのコメントは控えるよう要請されていると述べた。
 英国放送協会(BBC)は8日、キング・エドワード7世病院会長のグレナーサー卿が文書で同ラジオ局に対し、電話について「実に最悪で」、「極めて愚かだ」と非難したと報じた。前日7日に、いたずら電話を受けた看護師が死亡しているのが見つかり、自殺とみられるとBBCは伝えている。  


---世界の雑記帳:英妃入院先に偽電話かけた豪ラジオ局、「違法なことしてない」--
2012年12月10日 11時56分
http://mainichi.jp/feature/news/20121210reu00m030002000c.html

 [パース(オーストラリア) 8日 ロイター] オーストラリアのラジオ局に勤めるDJ2人が、入院していた英キャサリン妃の体調を探るため偽電話をかけ、この電話を取り次いだ看護師が自殺した問題で、同ラジオ局は8日、「違法なことはしていないし、こんな結果は誰も予測できなかった」と説明した。
 この問題は、キャサリン妃が入院していた病院で看護師をしていたジャシンサ・サルダナさん(46)が偽電話を取り次ぎ、7日に死亡しているのが見つかったもので、警察では自殺を図ったものとみて調べている。
 偽電話をかけた豪ラジオ局のDJ2人は、エリザベス女王とチャールズ皇太子になりすまし、キャサリン妃の体調を聞き出していた。
 同ラジオ局の社長は8日、メルボルンで記者会見を開き、当局への捜査に全面的に協力する姿勢を示したが、その一方で、違法なことは何もしていないと強調。「今回の出来事は悲劇だが、誰もこうした結果は予測できなかった」とし、現段階で最も気にかけているのはサルダナさんの遺族のことだと語った。
 DJ2人は、無期限の出演停止処分を受けている。


---豪ラジオ局の偽電話に怒り拡大、看護師死亡で---
2012年12月09日 17:35 発信地:ロンドン/英国
http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2915712/9965395

 【12月9日 AFP】英ウィリアム王子(Prince William)の妻キャサリン妃(Catherine, Duchess of Cambridge)が、重いつわりのために入院していたロンドン(London)市内のキング・エドワード7世病院(King Edward VII's Hospital)は9日、エリザベス女王(Queen Elizabeth II)の声色をまねて同病院に電話をかけたオーストラリアのラジオ局の行動について、「ぞっとする」ほどの愚行だと非難した。この一件を受けて女性看護師が自殺したとみられることに、イギリス中が慄然としている。
 この偽電話を受けた看護師のジャシンサ・サルダナ(Jacintha Saldanha)さん(46)は7日に死亡しているのが見つかった。サルダナさんは4日、豪ラジオ局「2Day FM」のパーソナリティー、メル・グレイグ(Mel Greig)さんとマイケル・クリスチャン(Michael Christian)さんからの電話を、キャサリン妃の状態が回復に向かっていることを漏らした同僚につないだ人物。この電話があった4日午前5時30分、病院の受付係は不在だったため、サルダナさんが電話を取ったという。
 病院の会長であるサイモン・グレナーサー卿(Lord Simon Glenarthur)はこの偽電話について8日、「可能な限り最も強い言葉で」抗議するため、2Day FMの親会社、サザン・クロス・オーステレオ(Southern Cross Austereo)のマックス・ムーア・ウィルトン(Max Moore-Wilton)会長宛てに、以下のような内容の書簡を送った。
 「実際に電話したことはもちろん、当病院の入院患者について情報を得るため、司会者2人が嘘をつこうとしたこと自体が、非常にばかげている」「このようなことが実行されたというだけでなく、電話の内容が録音されており、ラジオ局経営陣の許可を得たうえで放送されたというのは、実に恐ろしいことだ」
 英南西部ブリストル(Bristol)にあるサルダナさんの自宅には、夫のベネディクト・バルボーザ(Benedict Barboza)さんと息子(14)、娘(16)を慰めるため、親戚や友人たちが集まっている。報道によると、一家は10年ほど前に、インドから移り住んだという。

■豪ラジオ司会者、死亡の知らせに「大きなショック」
 サザン・クロス・オーステレオの最高経営責任者(CEO)、リス・ホラーラン(Rhys Holleran)氏は番組司会者の2人について、「配慮したうえで」、当面は番組には出演させないことに決めたと説明した。
 豪メルボルンで報道陣の取材に答えた同氏は、「予見は当然不可能な、いたましい出来事だ。このことに、私たちは深い悲しみを覚えている」と述べ、パーソナリティーの2人はサルダナさん死亡の知らせに「大きなショックを受けている」と付け加えた。しかし、一方で同氏は、ラジオ局が法律に違反した訳ではないとの見解を示している。
 豪メディアは9日、サルダナさんの死が悲劇だとしながらも、「ヒステリックに責任追及すべき時」ではないと指摘した。
 シドニー(Sydney)で発行されているデイリー・テレグラフ(Daily Telegraph)紙は、「番組司会者の2人がサルダナさんを殺したわけではない」として、「珍しくもない英国メディアの狂乱」と酷評。また、コラムニストのピーター・フィッツシモンズ(Peter FitzSimons)氏は、同じくシドニーで発行されるサン・ヘラルド(Sun-Herald)紙で、これと同様の考えを示し、司会者を批判する人たちに、「落ち着くよう」求めた。「あの電話に悪意はあっただろうか?ぜひ、その点を考えてほしい」


----キャサリン妃入院でイタズラを敢行したオーストラリアのラジオDJ だまされた看護師が自殺---
2012年12月9日 08:09 (シネマトゥデイ)
http://topics.jp.msn.com/entertainment/movie/article.aspx?articleid=1558211

 妊娠したキャサリン妃の情報を聞き出そうと、いたずら電話をしたオーストラリアのラジオ番組のせいで看護師が自殺してしまったという。
 オーストラリアのラジオ番組2dayFMでDJをしている男女は、エリザベス女王とチャールズ皇太子のふりをしてキャサリン妃が入院していたキング・エドワード7世病院に電話をかけたとのこと。電話に出た看護師のジャシンタ・サルダナさんは女王本人だと思い、キャサリン妃の担当看護師に電話を取り次ぎ、その看護師は容体の詳細をDJに話してしまったとのこと。
 その後、いたずらだったことが判明。電話を取り次いだジャシンタさんは現地時間12月7日にに遺体で発見され、警察当局は自殺とみているという。
 病院側はいたずらにひっかかったジャシンタさんを責めることは一切しておらず、英王室も苦情は述べていなかったが、責任を感じてしまったのだろう。キャサリン妃とウィリアム王子はジャシンタさんが亡くなったことを知って深く悲しんでいるとの声明を出している。また、問題の番組をオンエアしたラジオ局2dayFMの運営会社サザン・クロス・オーステレオのCEO、リース ・ホラーラン氏は緊急会見を開き「違法ではなかったが、予測不可能だったことが起こった。とても悲しい」とコメントしている。
ラジオDJたちは、「自分たちのひどいアクセントでまさかひっかかるとは思わなかった」とコメントしていたが、ジャシンタさんの死を知り、その後番組を降板している。


---キャサリン妃入院先の看護師の死を受け、問われるメディアの倫理的境界線---
2012.12.08 Sat posted at 17:03 JST
http://www.cnn.co.jp/world/35025490.html

(CNN) 豪ラジオ局のディスクジョッキー(DJ)がかけた偽電話にだまされ、勤務先の病院に入院中だった英王室キャサリン妃の情報を漏らしてしまった女性看護師が死亡しているのが発見された。
 女性看護師は自殺を図ったとの報道受け、各メディアには怒りや悲しみ、2人のDJへの報復を求める声など、さまざまな意見が寄せられている。
 2人のDJは4日、エリザベス女王とチャールズ皇太子になりすまし、英王室のキャサリン妃が入院していたキング・エドワード7世病院に電話をかけた。この電話を最初に受けたのが看護師のジャシンサ・サルダナさん(46)で、キャサリン妃のいる病棟に転送してしまった。サルダナさんはその3日後の7日に死亡しているのが発見された。
 看護師の名前は死亡が確認されたあとに公表されたものの、多くのメディアでこの電話のやりとりの一部またはすべてが流された。インターネット上でも広まった。
 DJ2人は「まさか本当に(英女王とチャールズ皇太子と)受け取られるとは思っていなかった」とし、その後謝罪している。同ラジオ局の親会社であるサザン・クロス・オーステレオの最高経営責任者(CEO)は、「違法な行為ではなかったと受け取っている」としたものの、「合理的に予測することができなかった痛ましい出来事」で、「非常に悲しい」としている。
 サルダナさんの悲報は、ソーシャルメディアでも大きな反響を呼んだ。


---Duchess hoax: Australian presenters 'gutted and heartbroken'---
10 December 2012 Last updated at 08:05 GMT
http://www.bbc.co.uk/news/uk-20662352

The Australian radio hosts at the centre of the royal hospital hoax say they are "gutted and heartbroken' over the death of nurse Jacintha Saldanha.

Mrs Saldanha was found dead on Friday, three days after taking the hoax call.

Mel Greig and Michael Christian wept as they said "not a minute goes by where we don't think about her family".

They had pretended to be members of the Royal Family asking about the Duchess of Cambridge, who was being treated in hospital for acute morning sickness.
Permission

In an interview for Channel Nine's A Current Affair programme Mr Christian told presenter Tracy Grimshaw: "When we thought about making a call it was going to go for 30 seconds we were going to be hung up on, and that was it. As innocent as that.'

Ms Greig said: "We thought a hundred people before us would've tried it. We thought it was such a silly idea and the accents were terrible and not for a second did we expect to speak to Kate let alone have a conversation with anyone at the hospital. We wanted to be hung up on.''

The pair said they heard about Ms Saldanha's death in the early hours of Saturday morning.

"It was the worst phone call I've ever had in my life,'' said Ms Greig.

Asked what his immediate reaction had been, Mr Christian wept and said: "Shattered, gutted, heartbroken and obviously you know. Our deepest sympathies are with the family and the friends."

Ms Greig said: "There's not a minute that goes by where we don't think about her family and what they must be going through, and the thought that we may have played a part in that is gut-wrenching."

Mr Christian said: "Prank calls are made every day, on every radio station in every country, around the world and they have been for a long time and no-one could've imagined this to happen.''
'No malice'

They were also interviewed for Channel 7's Today Tonight programme and Ms Greig said of the moment she heard of Mrs Saldanha's death: "Unfortunately I remember that moment very well because I haven't stopped thinking about it since it happened and I remember my first question was 'Was she a mother?'"
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“Start Quote

    I am devastated with the tragic loss of my beloved wife Jacintha”

Ben Barboza Jacintha Saldanha's husband

Mr Christian said there was "no malice" in the prank call and "no harm intended" to the nurses, to the duchess or to Prince William.

Ms Greig said they had expected to be hung up on and she said: "The accents were terrible. You know it was designed to be stupid. We were never meant to get that far from the little corgis barking in the background - we obviously wanted it to be a joke."

Ms Greig said she would give evidence at the inquest if she was required and she played down questions about her and Mr Christian's career.

Asked about whether she felt there was a "witch hunt" against them, she said: "There's nothing that can make me feel worse than what I feel right now. And for what I feel for the family. We're so sorry that this has happened to them."

The Duchess of Cambridge was taken to King Edward VII Hospital in central London last Monday, suffering from an extreme form of morning sickness called hyperemesis gravidarum.

Mrs Saldanha had answered the presenters' call and, believing they were members of the Royal Family, put them through to another nurse, who described the Duchess of Cambridge's condition in detail.

She was pronounced dead on Friday morning at staff accommodation close to the hospital. An inquest into Mrs Saldanha's apparent suicide is due to be opened in the next few days.

Earlier the presenters' employer, Sydney radio station 2DayFM, said at least five attempts were made to obtain the permission of the two nurses involved before airing the call.

The radio station said it was going to review its broadcasting practices.
'Regrettable'

In an interview with a Melbourne radio station 3AW, Rhys Holleran - whose company Southern Cross Austereo owns 2DayFM - said his staff had tried several times to make contact with Mrs Saldanha and another nurse at the King Edward VII's Hospital to get their permission to use the prank conversation before it was transmitted.

Mr Holleran said the death of Mrs Saldanha was "tragic" and "regrettable", but that it "could not have been foreseen".

Some legal experts in Australia have said if the radio station did not tell the nurses they were being recorded, or received their permission to broadcast the conversation, they may be in breach of a number of laws.

The board of Southern Cross Austereo met on Sunday to discuss a highly critical letter from King Edward VII Hospital.

Southern Cross Austereo chairman Max Moore-Wilton promised in a letter to the chairman of the hospital that the company would co-operate with any investigation.

He said: "We are all saddened by the events of the last few days. They are truly tragic.

"It is too early to know the full details leading to this tragic event and we are anxious to review the results of any investigation that may be made available to us or made public."

There has been a strong reaction both in the UK and Australia towards Ms Greig and Mr Christian since Mrs Saldanha's death and both have been receiving counselling. They have been taken off air and their Twitter accounts have been deleted.

Ms Saldanha's husband, Ben Barboza, has written a tribute to her on his Facebook page.

"I am devastated with the tragic loss of my beloved wife Jacintha in tragic circumstances."

The family were being comforted by relatives and friends at their home in Bristol, where they were visited by Labour MP Keith Vaz on Sunday.

He said the family are "grief stricken and shocked" at Mrs Saldanha's death and were grateful to the hospital for establishing a memorial fund in her name.

Mr Vaz told BBC Radio Five Live they were "totally bewildered as to what has happened".

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