2013年7月29日月曜日

LINE ID検索規制へ

LINEが規制されるようだ。
 スマートフォン向けの無料通話・メールアプリ「LINE」を運営する
LINE(東京)は、出会い目的でIDが利用されるのを防ぐため、18歳未満の
利用者のID検索をできなくする措置を、9月をめどに全ての通信事業者に
拡大する方針を明らかにした。

LINE規制
・現在
 KDDIの年齢確認サービスを活用し、iPhoneを除くKDDIの端末で
 18歳未満のID検索を制限。
・NTTドコモやソフトバンクモバイルにも協力を呼び掛け、
 9月をめどに制限を始める方針。
・iPhoneについても、制限の導入を検討。

LINE規制だが、親が買って、子供に与えている場合等では、規制は適用
されないのではと思う。

以前は、出会い系サイトと呼ばれていたが、警察が多くのサイトを摘発
し、かなり減ったとのこと。今は、形を変えて、使用率が高いLINEが温床
になったようだ。

より希薄な人間関係を好むと思う若年層。
親との連絡も「メールでくれ」と言う。返事は即応とのこと。
本を読むように、文字のみの会話で相手を想像することが楽しいのか。
希薄の人間関係を好むのに、常時つながっていたいか。
SEXTINGは、さらに、病気の感染、妊娠等の安全との説があった。

電子掲示板で知り合ってもオフ会に参加と言う時期もあったが、最近は
違うようだ。電子掲示板で知り合い、オフ会で意気投合、結婚した人も
いた。

広島LINE殺人事件は、参院選が終了とともに、報道がかなり減った。
恐喝、詐欺等で問題が多いLINEに対して、警察によるLINE潰しかもしれ
ない。LINEは使用を規制し、存続を狙ったのか。

報道での容疑者の証言は、殺人を除けば、ほとんどが矛盾だらけ。
社会との接点が薄い集団で、食べていく手段を手に入れ、結局、内部
抗争の末、リンチによる殺人(自白)か。財布を盗む輩もいる。
被害者の氏名は報道されても容疑者の名前は、判決が出ても公表され
ない。

利用者が増加すれば、色々な面で、問題が発生する。
Snowdenの指摘のように、LINEは、管理する全てのサーバに対して、
治安機関への窓口を開放し、閲覧できるようにすることで、生存となる
かもしれない。

Snowdenのおかげで、日本NSAも平時でも盗聴可能ということか。
参院選だけの話題だったから、治安当局は、ネット使用の弊害を指摘
しているように見える。

警察白書 ネット治安深刻
UDID 1200万件
安心ウイルススキャン 個人情報取得
NSA 通話盗聴300件未満、20カ国以上でテロ阻止
GCHQ Espionage
仏国防省 治安情報傍受は合法的


---遺体は16歳女子生徒 財布持ち去り?遺棄 広島---
2013.7.24 07:32
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130724/crm13072407350001-n1.htm

 広島県呉市の山中で若い女性の遺体が見つかった事件で呉署捜査本部は23日、DNA型や歯型を鑑定した結果、遺体は広島市安佐北区の高等専修学校生、黒瀬恵利華さん(16)と確認したと明らかにした。
 捜査本部によると、6月27日夜に家を出たまま行方が分からなくなったとして、28日朝に母親が安佐北署に届けた。
 捜査本部が現場付近を捜索した結果、黒瀬さんの財布が見つかっていないことが捜査関係者への取材で判明。事件の直前、死体遺棄容疑で逮捕された無職少女(16)ら7人のうち、直接会ったことのない1人に「遊びに行こう」と誘い出されており広島市中心部で合流した際には財布を持っていたとみられる。捜査本部は、財布は遺棄直前に奪われた可能性があるとみている。
 また、遺体の顔や胸に火の付いたたばこを押しつけた「根性焼き」とみられるやけどが多数残っていたことも、新たに分かった。


---アジアなど急伸 LINE利用者、世界2億人突破---
2013.7.24 07:00
http://www.sankeibiz.jp/business/news/130724/bsj1307240700000-n1.htm

 LINE(東京都渋谷区)は23日、スマートフォン(高機能携帯電話)向けの無料通話・メールアプリ(実行ソフト)「LINE(ライン)」の世界の登録ユーザー数が21日時点で2億人を突破したと発表した。2011年6月23日にサービスを開始、今年1月18日に1年9カ月で1億人に達したが、その後わずか半年で2億人に達した。
 若年層を中心にアジアなど世界各国でユーザーが急増。1億人から2億人に増加した地域別内訳は、日本が4100万人から4500万人と微増にとどまる一方、アジアや欧州、中南米などで9600万人も増えた。
 LINEは登録ユーザー同士で無料通話やメッセージ交換ができ、若年層を中心に幅広い年齢層に利用が広がっている。
 ただ、見知らぬ人とも手軽にやり取りできるため犯罪に使われるなど社会問題化している。同社ではKDDI向けダウンロードでは年齢確認により18歳未満のユーザーはID検索ができないようにしており、今後他の通信事業者向けも同様の措置をとる方針。


---ID検索制限を拡大=青少年保護対策で-LINE---
2013/07/23-16:22
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201307/2013072300665&rel=j&g=int

 スマートフォン(多機能携帯電話)向けの無料通話・メールアプリ「LINE(ライン)」を運営するLINE(東京)は23日、出会い目的でIDが利用されるのを防ぐため、18歳未満の利用者のID検索をできなくする措置を、9月をめどに全ての通信事業者に拡大する方針を明らかにした。
 18歳未満のID検索の制限は現在、KDDI(au)の年齢確認サービスを活用し、米アップルの「iPhone(アイフォーン)」を除くKDDIの端末で実施している。
 LINEはNTTドコモやソフトバンクモバイルにも協力を呼び掛けており、9月をめどに制限を始める方針。アイフォーンについても、制限の導入を検討している。


---3中学生、恐喝容疑で逮捕 同級生に暴行も? 神戸---
2013/7/24 15:15
http://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201307/0006187622.shtml

 神戸市立中学校3年生の男子生徒から現金を脅し取るなどしたとして、兵庫県警少年捜査課と垂水署は24日までに、恐喝などの疑いで、同市垂水区と西区に住む男子生徒の同級生ら、いずれも15歳の男子中学生3人を逮捕し、神戸地検に送検した。捜査関係者への取材で分かった。
 捜査関係者によると、複数回にわたって、現金を脅し取っていたほか、別の生徒らと集団で暴力を振るっていた疑いもあり、同課などは背景に執拗(しつよう)ないじめがあったとみてさらに調べる。
 逮捕容疑は、3人それぞれが5~6月、男子生徒(14)に対し、メールや無料通信アプリ「LINE(ライン)」を使うなどし「金を持って来ないとしばくぞ」と要求。現金5千~1万円を脅し取るなどした疑い。3人は容疑を認めているという。
 捜査関係者などによると、3人は遊び仲間で、うち2人は男子生徒と同じ中学の同級生、1人は別の市立中学校の生徒。恐喝は今年春ごろに始まったとみられ、10万円近くを脅し取った疑いが持たれている。
 さらに、別の同級生らと一緒に集団で男子生徒の顔を殴るなど、学校内外で暴力を振るってけがを負わせていたとみられ、同課などは暴行や傷害容疑での立件も視野に捜査を進める。


---盗撮:高校生が女子更衣室画像LINEに投稿 学校が被害届 広島---
2013年07月21日
http://mainichi.jp/select/news/20130721mog00m040003000c.html

 広島市内の県立高2年の男子生徒7人が4-5月、校内の女子更衣室を携帯電話で盗撮し、動画を無料通信アプリ「LINE(ライン)」に投稿していたことが20日、県教委への取材で分かった。ラインは動画やメッセージをグループ内で一斉にやり取りできるが、閲覧できるのはグループの登録者だけで、外部への流出は確認されていないという。
 県教委によると、保護者からの連絡が受けた学校が5月、県警に被害届を提出。7人の関与が判明したが、常習性がないとして立件は見送られたという。学校は関与した生徒に対して自宅で2日間反省するなどの指導をした。他の生徒に対しては6月に全校集会で謝罪したという。
 県教委は「生徒に学校へ携帯電話を持ち込ませないよう、指導を徹底する」としている。【中里顕】


---LINEに1人で罪背負う記述 呉少女遺棄で自首の少女---
2013/7/20
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Sp201307200153.html

 呉市栃原町の灰ケ峰の山中で広島市安佐北区の無職少女(16)とみられる遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で14日に逮捕された無職の知人少女(16)=東区=が自首の前、無料通信アプリLINE(ライン)で、17日に共犯として逮捕された少年少女たちに「うちが全部かぶっておくから、みんなは黙っておいて」などと書き込んでいたことが20日、分かった。
 広島県警の捜査本部は、東区の少女が主犯格とみており、1人で罪を背負って少年少女たちをかばおうとしたとみている。東区の少女は逮捕当初も「(遺体で見つかったとみられる少女の)首を絞めて殺した。1人でやった」と一貫して供述していた。
 少女が自首した翌日の13日、17日に逮捕された6人のうち、無職瀬戸大平容疑者(21)=鳥取県湯梨浜町別所=と少年2人、少女1人の計4人は鳥取県内にいったん逃走した。少年少女3人は17日に捜査本部のある呉署に出頭した。出頭を知った東区の少女は「みんなで暴行した」と供述を一転させたという。
 捜査本部は19日、17日に逮捕した6人を死体遺棄容疑で送検。広島地裁は、このうち、「遺体を遺棄現場まで運んでいない」と説明している少女3人の勾留請求を却下した。しかし、勾留の必要性を主張する広島地検の準抗告が認められ、最終的に6人全員が勾留された。


---幻の日本版NSA 海外で通信傍受、内閣調査室が検討---
2013年7月19日5時50分
http://www.asahi.com/politics/update/0719/TKY201307180475.html

 【機動特派員・牧野愛博】内閣の重要政策に関する情報の収集や分析などを担う内閣情報調査室が2005年ごろ、海外で通信傍受を行う構想を非公式に検討していた。情報力の強化を目指したが、能力や法制度の問題から断念した。同じころ、電子情報の漏出を防ぐため、各国の在外公館に電磁波を遮断する特殊装備の導入を始めた。
 複数の日米政府関係者が明らかにした。当時の町村信孝外相が提唱した「対外情報機能強化」を受けたもので、在外公館にアンテナなどの通信傍受施設を設ける案などが検討された。
 電波やメール、インターネットなどの「電子情報収集(シグナル・インテリジェンス=シギント)」を担当する米国防総省傘下の国家安全保障局(NSA)の活動がモデルになった。NSAは、米中央情報局(CIA)元職員のエドワード・スノーデン容疑者(30)がその情報収集活動を暴露したことで注目されている。


---【保存版】絶対知らなきゃやばい!LINEの危険性3つとその対策まとめ---
2013/05/01
ライター:らいら
http://news.mynavi.jp/c_cobs/news/appwoman/2013/05/line3-2.html

 すっかりコミュニケーションツールの定番となった『LINE』。利用者が増える一方で、やっかいな問題も起きています。そこで、これまでAppWomanが紹介してきた中から、特に注意しておきたい問題点をピックアップしてみました。自分や周りの友だちに迷惑をかけないためにも、LINEの危険性とその対策について知っておきましょう。

■危険性1:設定次第では知らない人ともつながってしまうかも!?
 LINEの友だちリストに見知らぬ名前が並び、驚いた経験はありませんか?面識のない人とのつながりは、個人情報漏えいやプライバシー侵害の原因になりかねません。設定を再確認し、余計なつながりをシャットアウトしましょう。

<対策1>これからLINEデビューする人は、登録時に電話帳を送信しない
 電話帳にLINEアカウントを知られたくない人がいる場合は、インストール時「アドレス帳を送信しない」を選択しましょう。登録後であれば電話帳はいつでも送信できます。

<対策2>「友だち自動追加」「友だちへの追加を許可」をオフにする
 実際の知り合いなら、この機能がなくても「ふるふる」などでお互いのアカウントを知らせる機会があるはずです。ぜひ設定を見直してみてください。

<対策3>「IDの検索を許可」をオフにする
 念には念を押してこの機能もオフに。アカウントを誤ってネット上に公開してしまったドジっ子さんも、この機能をオフにすることで検索されても見つからずにすみます。

■危険性2:出会い系サイト/アプリによる被害が多発
 見ず知らずの人と連絡をとることでトラブルに巻き込まれてしまう事例が、特に青少年の間で多発しています。今月には女子中学生が「美人局」で逮捕された事件も起きており、規制の強化が急がれています。
 危険な人の特徴は、「個人情報をしつこく聞いてくる」「Hな話をしてくる」「好意を寄せてくる」など。アプリでのやりとりに慣れていない人にとっては、判別が難しい場合もあると思います。

<対策>もし怪しい人からの接触があれば、かたっぱしからブロックです!
「せっかく仲良くなったのに申し訳ないな」「ブロックしたらかわいそう・・・」なんて同情は一切不要です。被害を拡大させないためにも、シビアな心で対応しましょう。

■危険性3:LINEを使ったストーカー被害にも気を付けて!
 昨年秋にはついにLINEによるストーカー事件が起こり、28歳男性が逮捕されました。ひとごとのようにも思えますが、実は気づかないうちに自分が加害者になっている可能性もあるとか!
 「友だちの友だちにまでつながりを広げている」「相手から返事がないと心配で一方的にメッセージを送ってしまう」これらに心当たりのある人は、もしかしたら相手からストーカー認定されてしまうかも!?LINEに限らず、自分のネット行動は定期的に見直したいものです。
 「LINEストーカー事件発生!ネットストーカーあなたは大丈夫?」では、ネットストーカーになりやすいタイプを紹介しています。

■LINEがなくなっても友人はなくならない
 LINEに悩まされることがあれば、思い切って退会するのもひとつの方法です。LINEがなくても友だちと連絡は取れますし、それで交友がなくなってしまうのなら本当の友だちとは言えないですよね。いざという時のために退会方法を知っておきましょう。
 一般的なアプリと異なり、LINEなどの無料通話アプリでは、データがサーバーに残ってしまわないよう、退会手続きしたのちにアプリを削除する必要があります。
 なんだかLINEを恐ろしい犯罪ツールのように紹介してしまいましたが、正しい設定と使い方を知っていれば楽しくて便利なアプリです。うまく使いこなして快適なコミュニケーションを目指しましょう!


---NHKが取り上げた「LINE」、電話帳のデータが勝手に吸い上げられる実態。---
2013.01.18
http://plaza.rakuten.co.jp/jashi/diary/201301180000/#comment

NHKのニュースウォッチ9で「LINE」が取り上げられ、日本初のサービスが利用者が1億人を突破したとあげられていた。そしてNHKのアナウンサーまでが「私も使っています」と言っていた。NHKが宣伝するなと言いたい。

実はLINEについて否定的なことを書こうとネタを集めていたところ、NHKが肯定的に取り上げていたのでそれに反論する。

この運営会社NHN Japanは実は純日本の会社ではない。韓国企業の日本法人である。子会社であったネイバー・ジャパンは現在は統合されているが、ここのPCのサービスを私自身も利用していた時期があった。内容的には荒削りで、日韓で同じテーマで議論するために、相互に翻訳する翻訳する掲示板もあったが、面白い反面、日韓の感情をあおっているようにで、いかにも韓国的なサービスも垣間見られた。時代の風雲児・ホリエモンが社長であったライブドアもここに統合されている。

見方によると、このような韓国系の企業でLINEは日本発のサービスなのかも疑問が残る。

※2013.5.10追記
2013年4月1日にはNHN Japanが分割され、LINEを運営しているところはLINE株式会社になった。しかし、親会社が韓国なのには違いない。イメージ的に韓国色を薄めようとしたものかもしれない。
※※※※※※※※※

NHKでも取り上げられていたが、LINEではスマートフォンに登録している自分の電話帳が、LINEのサーバーに送られる。そして他人の電話帳とに関連づけられているもの同士が「友だち」となる。その利便性により連絡が便利になるということでLINEの普及源となっている。

しかし、電話帳によるつながりを利用するLINE、ここに問題点がいくつかある。その問題点はNHKでの報道ではふれられていなかった。

1つ目、自分の電話帳がLINEのサーバーにアップロードされてしまう。以前に何かのアプリが電話帳データを勝手に利用されることが問題になったが、意外とこれがLINEの利用者には理解されていないように思う。何度も言う。個人情報云々で世知辛い世の中ではあるのだがが、電話帳が勝手に抜き出されてしまうのである。これは問題にならないのか?

コメントで指摘があったので書いてみるが、LINEの設定をよくわかっていれば、インストール時に電話帳のデータを抜き取られないようにもできる。しかし、「電話帳」のことを別の表現を使っておらずわかりにくく、初期設定が電話帳を使う設定になっていることは、初心者にとっては危険。LINEとしては確信犯。年齢を重ねて仕事上の重要な連絡先がある場合は、むやみにLINEを入れるべきではない。若者に普及しているのは、連絡先がないとか、あっても重要でない友達などで、問題視されないのだろう。

2つ目が、電話帳に登録している相手なら何でも「友だち」して関連付けられてしまう問題がある。お互いの電話帳データ。いろいろなつきあいや仕事上で登録している相手もあるかもしれない。好きこのんではいなく仕方なしに。お互いがLINEを使った場合、お互いの電話帳が登録されてしまうため、友だちとなってしまう。下手をすると支障が出るのでは・・・

3つ目として、携帯の電話番号は使われなくなると、他の者に割り当てられることがある。すると電話帳にある既に使われなくなった電話番号が残っていると、他の人が使っている番号の人と「友達」となってしまうことが生じるのである。。やばぁ。事実、私も以前は実が堅い女性の番号でLINEで登録されたプロフィールを見ると、別のあばずれ女性みたいな女性の写真で表示されていたのでビックリしたことがあった。これは例だが、「お友達」なのである(^^;)

LINEの利用者は、日本では中高生の若い層に多い。それは知り合いと簡単に電話キャリアに関係なく無料でコミュニケーションを取れるという理由だろう。便利さを追求する若者は、危なさもわからないようだ。このように使っている女性は変な男性にだまされる例も割とあるようで、このようなアプリの「便利さ」のみに追求した結果の自業自得のこととも思える。

LINEに関するトラブルは相変わらず起こっている。そのたびに、この記事へのアクセスが増えていることへ、記事を書いている私としては逆に驚いているくらいである。

「便利さの裏に、危険あり」なのである。

私個人としてはSkypeを何年も利用してきているため違う良さを知っている。国籍に関係なく知らない相手ともコミュニケーションが図れ(以前は不特定多数と会話やチャットができたが、相手が特定化されてきている)、電話帳に頼らず自分で新しい相手を見つけるSkypeの方が楽しい。

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